今日も心豊かに一日を

節約必至、子育て主婦が資産を増やすため生活の知恵を絞ります。夫も登場します。

圧力鍋だけでホロホロ鶏肉の離乳食

簡単!離乳食も圧力鍋を火にかけるだけ

自分の好きなものに囲まれて生活する、
本当に気分が良くなりますよね。
 
今日も私の大好きなアイテム、アサヒ軽金属のゼロ活力鍋で調理して気分が上がりました!

こんなお鍋です↓。
私は半年ほど前に1番大きなLサイズを
公式HPから購入しましたが、楽天やアマゾンでも購入できるみたいですね。

 
普段の食事から離乳食まで最近は毎日ゼロ活力鍋を使って調理しています。
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sunukolisbonshuhu.hatenadiary.jp


私がこれだけゼロ活力鍋が好きな理由は
入れるだけで楽、そしておいしい

今日は離乳食を作りました。

先に出来上がった離乳食の写真ですが
ほうれん草入り軟飯、鶏の胸肉、にんじん、キャベツ(前日の残り)。
ほうれん草入り軟飯以外は圧力鍋調理です。
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炭水化物(軟飯)、ビタミン元(野菜)、タンパク質源(鶏肉)
この3つの要素を毎回食べるのが良いとされています。

離乳食作りにあまり力を入れすぎて疲れないようにしたいので、
できる限り楽な方法必要な栄養を入れるようにしています。
 
楽な方法とは、
キッチン道具をあまり使わない、
細かい味付けはなく素材の味で
、です。

そこでゼロ活力鍋登場です。

今日は、鶏の胸肉、大根、ニンジンを
ブロック切りにして圧力鍋に入れました。
大体4センチ位の大きさです。
水200 CCも忘れずに!入れ忘れると焦げます。
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このままでも野菜の旨味と鶏の胸肉の旨味で、ほんのり味がつきますが、
私は昆布を一緒に入れて昆布だし風にします。

赤ちゃんなのでこれぐらいの薄味の味付けがちょうどいいと思っています。
我が家では大人もこのままの味付けで充分美味しくいただいています。
 
いつも通り強火で5分~7分ほど加熱でシューシュー言うので、
少しシューシューいわせておいてからスイッチオフ。
その後、数時間放置です。
 
出来上がったものがこちら、だいぶ暈が減っています
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大根ニンジンスプーンがすっと通るくらいの柔らかさ
鶏肉はほろほろとすぐに身がほぐれます。
シーチキンの缶詰より少し硬いかな、という感じです。
 
このまま皿に入れてにんじんはスプーンで1cm位に細かく分けながら娘の口へ運びます。

鶏肉はスプーンの先で上から押すと簡単にほぐれます。
 
とっても楽!

鍋に入れてガスのスイッチを入れるだけ
その後出来上がったら皿に入れてそのまま口に運んであげられる。
 
数日で食べきれない場合は冷凍します。
 
アサヒ軽金属のゼロ活力鍋
他の圧力鍋と比べたわけではないので正確な事はわからないですが
圧力をかけで鍋が熱くなった後の余熱調理3時間ほどが
これだけ素材を柔らかくして旨味をだすのに更に効果的なんだと思います。
 
一旦鍋が温まると3時間ほど熱いままなので
余熱でコトコト煮ているような感じになっているはずです。

アサヒ軽金属と言うだけあって金属には特化しているのでしょうが、やはり素材が良いのだと思います!
 
好きなものに囲まれる生活。
満たされた気分になり、良いエネルギーが湧いてくる感じです!

ゼロ活力鍋は最初にお金が必要ですが、今後に役立つ初期投資です。

ガス代節約、主婦の労力節約、レトルト離乳食購入の節約、と
大きく活躍します。

魅力的なモノをどんどんを購入し続けるわけにはいかないですが
お金が許す範囲で、これだけは!、というものを購入したいですね!